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「すごく怖くて」「すごく楽しい」お化け屋敷

「すごく怖いお化け屋敷」を作りたい。
そう口に出したとき、そこには何かが足りません。
何故、人はわざわざ怖いことを体験するためにやってくるのでしょうか?
恐怖は、私たちをどこか違うところに連れて行ってくれるからです。
それはもしかしたら、空を飛ぶようなことに似ているかもしれません。
うまく風をつかめばこれほど楽しいことはなく、
風に乗れなければ辛いことになってしまいます。
だから、すごく怖いお化け屋敷を作るとき、
私たちはお客様を風に乗せなくてはならないのです。
「恐怖」を「アミューズメント」として演出してお客様に提供する。
その時、初めてお化け屋敷は出来上がるのです。
恐怖を最大限に演出しながら、楽しさも最大限に演出する。
それが私たちの作ろうとするお化け屋敷です。
 

◯ 2026年のお化け屋敷&ホラー企画情報


第46回 オンライントークライブ 未来への贈り物

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「親子の日」の提唱者は、米国人写真家 ブルース・オズボーン氏。 五味とブルース氏との出会いは、お化け屋敷のポスター制作でした。 さて「第46回 オンライントークライブ 未来への贈り物」で、この二人は何を話すのでしょうか、、、


神田伯山のクライマックス怪談 四谷怪談「お岩誕生」

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講談師・神田伯山が、怪談の“新しい見せ方”に挑む!タッグを組むのは、お化け屋敷界の革命的プロデューサー・五味弘文。ネタは四谷怪談のお岩誕生だ。どんな怪談になる?



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